散財道2010 - Nexus Oneを入手してみた

もう一月も下旬ですが、今年初ブログです。明けましておめでとうございます。
今年ものんべんだらりと、色んな事を書き綴っていく所存です。
そしてそのネタに、また散財道を突っ走りそうな予感です。

さて今年一発目のネタですが。
仮にもヒトバシラーの端くれ、かつ気ままな独身(没落)貴族ですので、巷で噂のNexus Oneを入手してみました。購入方法はコムギドットネットさんを参照しました。ありがとうございます。



1月14日に注文して、本日(1月19日)無事我が家に到着しました。これで来たるXperiaイベントに持って行けます。
とりあえずここを見てrootを取り(くろぺんさんホントにお世話になってます)、Simejiを入れて(adamrockerさんに感謝)、先に進みたいところですが、明日は朝からハヤイので今日はここまで。
ちなみに運用はしばらく Pocket WiFi連動のSIMナシでやっていこうと思ってます。

まだ、ためつすがめつして眺めているだけですが、いくつか気づいた点などを。



■なんという速度。
 ROMなんて焼かなくても十分早いです。これはすごい。

■色んなところで言われている通り、金属製のボディはかなり冷える!
 うちに到着してすぐはかなり冷え冷えでした。この時期のハンドリングは↓の点も含め恐い。

■ストラップホールがないので、取り扱いが非常に不安。
 ボディ表面は手の摩擦でウマイ具合にホールド出来ますが果たして……。

■言われている程片手操作がしにくいわけではない。
 片手(の親指)で操作するときに、親指以外の手の箇所が画面に当たってしまうため
 「片手操作がしにくい」とNexus Oneは言われていますが、今のところぼくは大丈夫です。
 ぼくは↓のように、本体を指に乗せる感じで操作する=他の箇所が画面に当たりにくい ので平気なのかもしれませんが。



■ナゾの端子(↓の写真のUSB端子両脇のやつ)がある。
 Twitterでもつぶやきましたが、何かオプションが出るんですかね。
 
あとは早いとこOverLay Plus for Nexus Oneが出てくれる事を祈ります。

0 コメント:

コメントを投稿