買った日とかさほど関係ない?

そんなわけでぼくにもアデマ!



「後で」を押しましたけど。

そもそもケータイにケースなぞ要らん!その3

そもそもケースなど飾りです!偉い人には(ry

などと思っているはずなのに、ついついケースを買ってしまうぼくです。

そんなぼくがついに鉄板的なケースに巡り会えたわけなんですが、

そのケースとの蜜月はたった22日間で終わってしまいました!!

tune the magic rainbow

最近はDwangさんのROMを常用しています。これのいいところはとにかく「早い」ところ。恐らく作者さんが「最小限構成で組んでいる」ので早いんじゃないかな。

早いといっても「俺のマシン、100GHzにクロックアップしてんだぜ」的な早さではなく、「何をするにも予備動作にかかる時間が早く終わる」っていうところでしょうか、誤解を恐れないで言うならば。
例えば標準ROMでいうなら「文字入力にもたつく」とか「なにかしていてHomeに戻ったんだけど復帰が遅い」とか「アプリ間の切り換え」とかが早くなった感じです。

言うなれば新幹線的な早さじゃなく、ニンジャ的な(素)早さと思っていただければ!
より分かりづらい表現ですね!すみません!

試そう、FlyScreen。

というわけで久々に、リリースされたばかりらしいFlyScreenという、「待ち受け」なアプリを試してみました。
これはFlyScreenというWebサービスのAndroid版クライアント、とでも言うべきアプリで、Webサーバと連携した動きを見せてくれます。
まだまだ色々キビシイ箇所もあるのですが、まあものは試しということで。

文章ばっかりでもいい。男らしく育っt(ry

ぼくはHT-03Aを仕事で結構使っております。
別にクリエイティブな業種じゃなく、むしろ打ち合わせだの設計フェーズだのばかりな職種です。
だからこそ使えるアプリなんかが、HT-03Aには結構揃っております。

果たして何人がこの使い方を参考に出来るか分かりませんけども、ぼくがどんな風に仕事にHT-03Aを使っているかをメモっておくことにいたします。

そもそもケータイにケースなぞ要らん!その2

とかいってましたが。

前に書いたケースが届いたので装着してみました!